DICE+ 配信中作品一覧(2022年6月27日現在)

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2022-06-07 17:52:00

【全109作品】

新着作品 ❕❕❕

『アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの物語』

カレン・シャフナザーロフ監督 2017年

『マルリナの明日』

モーリー・スリヤ監督 2017年

ソン・ランの響き

レオン・レ監督 2018年

レニ

レイ・ミュラー監督 1995年

ふたりのイームズ:建築家チャールズと画家レイ

ジェイソン・コーン、ビル・ジャージー監督 2011年

ストロベリーショートケイクス

矢崎仁司監督 2005年

見放題 (104作品)

※五十音順にて掲載

あ行

『愛の悪魔/フランシス・ベイコンの歪んだ肖像』ジョン・メイブリィ監督 1998年
『曖昧な未来、黒沢清』
藤井謙二郎監督 2002年
『アカルイミライ』
黒沢清監督 2003年
『アリスの空』
クロエ・マズロ監督 2020年
『アンガー・ミー』エリオ・ジェルミーニ監督 2006年
『アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの物語』カレン・シャフナザーロフ監督 2017年
『イカした人生』
アン・シロ、ラファエル・バルボーニ監督 2020年
『イメージガーデン』高木正勝、生西康典、掛川康典、Kuknacke、長谷井宏紀、佐藤久順監督 2002年
『ヴィトゲンシュタイン』デレク・ジャーマン監督 1993年
『エヴォリューション』ルシール・アザリロヴィック監督 2015年
『エドワードⅡ/EDWARD Ⅱ』デレク・ジャーマン監督 1991年
『エメラルド・カウボーイ』早田英志、アンドリュー・モリナ監督 2002年
『エレファント・ソング』シャルル・ビナメ監督 2014年
『エンドレス・ポエトリー』アレハンドロ・ホドロフスキー監督 2016年
『おいしいコーヒーの真実』マーク・フランシス、ニック・フランシス監督 2006年
『おばあちゃんの家』
イ・ジョンヒャン監督 2002年

か行

『顔たち、ところどころ』アニエス・ヴァルダ監督 2017年
『鏡』エティエンヌ・デロシアーズ監督 2006年
『核の傷:肥田舜太郎医師と内部被曝』マーク・プティジャン監督 2006年
『ガザの美容室』タルザン&アラブ・ナサール監督 2015年
『ギミー・デンジャー』ジム・ジャームッシュ監督 2016年
『甲野善紀身体操作術』藤井謙二郎監督 2006年

さ行

『サウナのあるところ』ヨーナス・バリヘル、ミカ・ホタカイネン監督 2010年
『ザ・ガーデン/THE GARDEN』デレク・ジャーマン監督 1990年
『サクロモンテの丘~ロマの洞窟フラメンコ』チュス・グティエレス監督 2014年
『作家、本当のJ.T.リロイ』ジェフ・フォイヤージーク監督 2016年
『ザ・フューチャー』ミランダ・ジュライ監督 2011年
『サーミの血』アマンダ・シェーネル監督 2016年
『三月のライオン』矢崎仁司監督 1992年
『シーモアさんと、大人のための人生入門』イーサン・ホーク監督 2014年
『ジョージア、ワインが生まれたところ』エミリー・レイルズバック監督 2018年
『真珠のボタン』パトリシオ・グスマン監督 2015年
ストロベリーショートケイクス矢崎仁司監督 2005年
『すばらしき映画音楽たち』マット・シュレーダー監督 2017年
『スプリング・フィーバー』ロウ・イエ監督 2009年
『すべての政府は嘘をつく』フレッド・ピーボディ監督 2016年
『聖者たちの食卓』フィリップ・ウィチュス、ヴァレリー・ベルト監督 2011年
『聖なる呼吸:ヨガのルーツに出会う旅』ヤン・シュミット=ガレ監督 2011年
『世界が食べられなくなる日』ジャン=ポール・ジョー監督 2012年
『創造と神秘のサグラダ・ファミリア』ステファン・ハウプト監督 2012年
『ソウル・パワー』ジェフリー・レビィ=ヒント監督 2008年
ソン・ランの響きレオン・レ監督 2018年

た行

『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』スティーヴン・カンター監督 2016年
『ダンスのための往復書簡』
『ダンスのための往復書簡(AfterTalk)』
『地平線の彼方』デルフィーヌ・ルエリシー監督 2019年
『テディ』
リュドヴィック&ゾラン・ブケル監督 2021年
『デヴィッド・リンチ:アートライフ』ジョン・グエン、リック・バーンズ、オリヴィア・ネールガード=ホルム監督 2016年
『とうもろこしの島』
ゲオルギ・オヴァシュヴィリ監督 2014年
『トゥーマスト ~ギターとカラシニコフの狭間で~』ドミニク・マルゴー監督 2010年
『トム・アット・ザ・ファーム』グザヴィエ・ドラン監督 2013年
『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』ライナー・ホルツェマー監督 2016年
『ナチュラルウーマン』セバスティアン・レリオ監督 2017年

な行

『夏をゆく人々』
アリーチェ・ロルヴァケル監督 2014年
『ナディア・バタフライ』パスカル・プラント監督 2020年

は行

『ハウス・イン・ザ・フィールズ』タラ・ハディド監督 2017年
『ハニー・シガー 甘い香り』
カミール・アイヌーズ監督 2020年
『パピチャ 未来へのランウェイ』ムニア・メドゥール監督 2019年
『パラダイス・ナウ』ハニ・アブ・アサド監督 2005年
『バレエボーイズ』ケネス・エルヴェバック監督 2014年
『光のノスタルジア』パトリシオ・グスマン監督 2010年
『氷上の王、ジョン・カリー』ジェイムス・エルスキン監督 2018年
『ピンクリボン』藤井謙二郎監督 2004年
ふたりのイームズ:建築家チャールズと画家レイジェイソン・コーン、ビル・ジャージー監督 2011年
『ふたりの人魚』ロウ・イエ監督 2000年
『フランシス・ハ』ノア・バームバック監督 2012年
『ブラインドネス』フェルナンド・メイレレス監督 2008年
『ブラインド・マッサージ』ロウ・イエ監督 2014年
『プリピャチ』ニコラウス・ゲイハルター監督 1999年
『ブルー・ゴールド 狙われた水の真実』サム・ボッゾ監督 2008年
『プレイリスト』ニーヌ・アンティコ監督 2021年
『ホドロフスキーのサイコマジック』アレハンドロ・ホドロフスキー監督 2019年
『ホドロフスキーのDUNE』フランク・パヴィッチ監督 2013年
『ホーリー・モーターズ』レオス・カラックス監督 2012年

ま行

『マジック・ランタン・サイクル』ケネス・アンガー監督 1980年
『マルクス・エンゲルス』ラウル・ペック監督 2017年
『マルジェラが語る"マルタン・マルジェラ"』ライナー・ホルツェマー監督 2019年
『マルリナの明日』モーリー・スリヤ監督 2017年
『みかんの丘』
ザザ・ウルシャゼ監督 2013年
『未来よ こんにちは』ミア・ハンセン=ラブ監督 2016年
『モンサントの不自然な食べもの』マリー=モニク・ロバン監督 2008年

や行

『優雅なインドの国々 バロック meets ストリートダンス』フィリップ・ベジア監督 2021年
『夢のアンデス』パトリシオ・グスマン監督 2019年
『容疑者、ホアキン・フェニックス』ケイシー・アフレック監督 2010年
『ようこそ映画音響の世界へ』ミッジ・コスティン監督 2019年
『ヨーゼフ・ボイスは挑発する』アンドレス・ファイエル監督 2017年

ら行

『ラジオ・コバニ』ラベー・ドスキー監督 2016年
『ラ・チャナ』ルツィア・ストイェヴィッチ監督 2016年
『ラッカは静かに虐殺されている』マシュー・ハイネマン監督 2017年
『ラッキー』ジョン・キャロル・リンチ監督 2017年
『ラブレス』アンドレイ・ズビャギンツェフ監督 2017年
『リアリティのダンス』アレハンドロ・ホドロフスキー監督 2013年
『レストレポ前哨基地 PART.2』セバスチャン・ユンガー監督 2014年
レニレイ・ミュラー監督 1995年

わ行

『ワイン・コーリング』ブリュノ・ソヴァ―ル監督 2018年
『わたしはロランス』グザヴィエ・ドラン監督 2012年
『笑う故郷』マリアノ・コーン、ガストン・ドゥプラット監督 2016年

英数字


『BLUE ブルー』デレク・ジャーマン監督 1993年
『EDEN/エデン』ミア・ハンセン=ラブ監督 2014年
『TOKYO!』ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ監督 2008年
『VHSテープを巻き戻せ!』ジョシュ・ジョンソン監督 2013年
『We Margiela マルジェラと私たち』メンナ・ラウラ・メイール監督 2007年
『100,000年後の安全』マイケル・マドセン監督 2009年

レンタル (5作品)

『大地と白い雲』ワン・ルイ監督 2019年
『プリピャチ』(1000円寄付)ニコラウス・ゲイハルター監督 1999年
『プリピャチ』(500円寄付)ニコラウス・ゲイハルター監督 1999年
『燃ゆる女の肖像』セリーヌ・シアマ監督 2019年
『20センチュリー・ウーマン』マイク・ミルズ監督 2016年